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zoom RSS テーマ「読書」のブログ記事

みんなの「読書」ブログ

タイトル 日 時
祝 復刊
祝 復刊 前々から欲しかった本が新装版になって復活しました。 ...続きを見る

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2007/03/13 04:05
比喩に呑まれる者
比喩に呑まれる者 小説を読んでいて気に入った一節を見つけました。 ...続きを見る

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2007/03/09 02:34
輪廻転生
輪廻転生 1ヶ月ぶりくらいに読書感想文です。この『ドグラ・マグラ』を買ったの自体はかなり前だったにも関わらず、ずっと積んだままにしていました。ネタバレ要素を含みますのでご注意ください。 ...続きを見る

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2007/02/26 11:59
放尿
放尿 また今回も読書感想文です。 ...続きを見る

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2007/02/07 21:03
読書感想文
読書感想文 ネタにして何か書くほどではないけれど、何も書かないのも勿体無い気がするので記録的な意味を込めて書いておきます。 ...続きを見る

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2007/02/03 23:26
カテゴリー分け
カテゴリー分け ネットでとても面白い(色々な意味で)動画を見つけました。まず、これをご覧になってみてください。 ...続きを見る

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2007/01/27 05:24
『NHK問題』
『NHK問題』 単に読書感想文なので、もはや記事のタイトルをその対象とした本のタイトルにしてしまえばいいと思うようになりました。 ...続きを見る

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2007/01/19 06:39
背反
背反 読書感想文ばかり続けて恐縮です。しかし、研究に関係ない本を気兼ね無く読めるというのは爽快で、ついつい何か書きたくなってしまうのです。 ...続きを見る

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2007/01/17 05:30
バランス
バランス ちょっと変わったタイトルの本が紹介されているのを見つけたので、購入して親に与えました。 ...続きを見る

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2007/01/17 01:00
星の王子さまブーム
星の王子さまブーム なんでもブームとして勝手に取り上げるのはどうかと思いますが、こと『星の王子さま』に関しては僕はそれなりに発言しても良いだけの土台があるでしょうから、ちょっと書いておきます。 ...続きを見る

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2006/12/19 00:06
硫黄島を知るために
硫黄島を知るために 『硫黄島からの手紙』を見てきました。期待通りの映画だったと思います。圧巻は戦場の空気感で、自分まで吹き飛ぶのではないかと錯覚するほどの迫力がありました。このあたりは映画ならではでしょう。以下は若干のネタバレを含みます。 ...続きを見る

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2006/12/13 23:45
硫黄島ブーム?
硫黄島ブーム? 映画の好評を受けてか、硫黄島ブームとでも言うべき現象が起きつつあるように感じます。 ...続きを見る

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2006/12/09 14:27
酩酊感
酩酊感 映画『パプリカ』を観てきました。これと関連して幾つかのことを適当に並べます。 ...続きを見る

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2006/12/09 01:42
新書紹介
新書紹介 新書について雑談してる最中、ちょうど高評価で場が一致したものがあったので紹介します。細かい内容は覚えてませんが、かなり頭を使って読めたのだけは間違いありません。 ...続きを見る

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2006/11/20 01:50
気持ち悪いもの
代理でとある講演会を聴いてきました。場所は青山ブックセンター本店でした。こういう試みを企画する本屋さんというのは魅力的だと個人的には思います。 ...続きを見る

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2006/11/17 23:01
普遍的な悪戯
『サテュリコン』を読み終えました。せっかくなので、かの「トリマルキオの饗宴」以外のところから、名場面を一つ紹介します。 ...続きを見る

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2006/11/03 05:38
読書は倒錯者のために
読書は倒錯者のために 「若者の本離れ」なる煽り文句をよく見かけます。このことについて考えてみます。 ...続きを見る

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2006/10/29 21:24
充実した新書
充実した新書 僕も人並みには新書に興味を持っているので、新書特集や新書コーナーには欠かさず目を通しています。しかし、どちらかといえばハズレの方が多いので、あまりここでは扱えずにいました。そんな中、とても充実したものを見つけたので紹介します。 ...続きを見る

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2006/10/24 21:23
踏まえるべきもの
踏まえるべきもの 「オカルティズムに関心を持つ者ならばエリファス・レヴィの『高等魔術』を踏まえているのは必然である」と、ある本で目にしました。僕はこの本を知りませんが、こういう常識みたいなものは至るところにあります。 ...続きを見る

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2006/10/11 23:39
動画&本の紹介
動画&本の紹介 ここで何度となく紹介している坂井三郎さんのインタビュー映像と、読みながら特に何のコメントもしていなかった本を紹介します。 ...続きを見る

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2006/10/10 23:34
剥いてやれ
剥いてやれ 紀伊国屋の書評空間で見つけた本を読みました。 ...続きを見る

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2006/10/05 23:12
読書と数字
専門書や論文の類を除いて、人は一生の内にどれだけ本を読むのでしょうか。 ...続きを見る

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2006/10/05 05:01
一人の領域
一人の領域 この頃、リクルートが出しているフリーペーパー『R25』を毎週楽しく読んでいます。フリーである以上、金を取るものに優らなければならないという当たり前のことが実践されているあたり、流石です。 ...続きを見る

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2006/09/29 22:39
連続性
連続性 ある現象を分離独立したものと捉えるか、連続したものとして捉えるかでは、かなり事情が異なってきます。例えば、言葉などは最たるもので、古典語と現代語のように厳然と区別するのか、両者を連続したものとして見做すのかということがしばしば問題になります。 ...続きを見る

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2006/09/28 04:44
読んではいけない本?
読んではいけない本? 僕が愛してやまない『マルドロールの歌』の別の訳を手に入れました。簡単に批評してみます。 ...続きを見る

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2006/09/23 06:57
今、積んでいる本
今、積んでいる本 「積みゲー」を晒す日記に倣い、「積読」を晒してみることにします。読むと言っても、以前のようには読まないんですけどね。 ...続きを見る

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2006/09/14 03:40
表現してみよう
表現してみよう 様々な教育者の方々と話していて思ったことを書きます。 ...続きを見る

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2006/09/04 23:15
“correctness”のあり方
“correctness”のあり方 本屋を徘徊していたところ、面白そうな本を見つけました。こんなタイトルのものにホイホイと飛びつく自分に呆れますけど、著者である竹内さんの連載を毎週楽しんでいる僕としては、買わずにはいられなかったのです。 ...続きを見る

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2006/08/29 02:18
エネルギーの燃焼
エネルギーの燃焼 8月19日にMXTVでこんな番組をやっていました。この番組と、関連することについて簡単に書きます。 ...続きを見る

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2006/08/28 00:26
06年 芥川賞雑感
人並みくらいには文学に興味があるので、伊藤たかみさんの『八月の路上に捨てる』を読みました。発表されているということは、あらゆる批判を引き受ける用意があるということでしょうから、一人の文学被れの少年として、批判を試みます。 ...続きを見る

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2006/08/24 21:41
具体的な辞典
具体的な辞典 辞書嫌いの僕にも、好きな辞書があります。「広辞苑にはこう書いてある」なんて物言いは大嫌いでも、これから紹介する辞典を引用して語るのは大好きです。 ...続きを見る

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2006/08/21 22:04
証拠より論
証拠より論 こんな本を読みました。なぜなら、色々な人に、「アンタの価値観は戦前どころか明治以前だ」と言われるからです。それを望んでいますから、このように言われるたびに嬉しく思います。 ...続きを見る

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2006/08/18 02:06
毒と人間文化
毒と人間文化 先日、昆虫採集に出かけた際、毒についての興味深い話を聞きました。それは、徐々に毒を身体に取り込むことで、種としての人間は、毒に対しての耐性を増し、環境により適応していくということです。つまり、毒は人間が生物として完成するために必要であるということもであります。 ...続きを見る

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2006/08/11 17:21
言葉のイメージと文体的能力
思いついたので、ちょろっと書いておきます。 ...続きを見る

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2006/08/11 00:37
唯一無二の親友、イジドール・デュキャッス君
唯一無二の親友、イジドール・デュキャッス君 2ヶ月くらい前、僕は、『マルドロールの歌』という一冊の本に出会いましたが、その時は、1ページ目を開くやいなや、あまりの毒素にやられてしまいました。しかし、著者のロートレアモン伯爵の肖像や経歴は、まさに、自分と極めて同等なものでしたし、何より、彼が24歳でこれを残して死んだという事実は、僕を捉えて離さなかったのです。 ...続きを見る

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2006/08/05 21:30
一先人の挑戦と失敗
一先人の挑戦と失敗 僕の口癖になりつつある言葉に、「他人とは思えない」があります。白洲次郎さんのときにも書きましたが、明確に実感するんですよ。僕は、デジャビュというものの存在を信じます。これを最も端的に感じるのは発言からで、そこから経歴を紐解いてみたり、時には、蔵書を覗いたりすると、その感覚が、更に強固になります。 ...続きを見る

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2006/08/05 10:58
脳みそを休める方法
この1〜2ヶ月間は、頭の中で色々なことが起こりすぎて大変なことになっていました。実際、他人からは、「また倒れるんじゃないの?」と心配してもらうこともしばしばで、止めて休ませるためにはどうしたらいいかと考えていたのです。 ...続きを見る

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2006/08/04 22:07
「嫌いな言葉」を一つ、短めに……
ちょうどいいタイミングで、僕が嫌いな言葉を思い出しました。「客観」って奴ですよ。学問研究においては多用されるし、この言葉に何か美徳めいたものがあるらしいんですが、全くクソつまらないと思います。こんな言葉を連呼されたら、「我慢できないッ!ビクビクンッ!」って心の中で叫んでしまいます(大げさか)。 ...続きを見る

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2006/08/03 23:22
蘇生するもの
蘇生するもの このところ、僕の中で、ある種の予感が凶暴に踊り狂っています。もはや、その予感に僕自身が制御されて、その予感を確認するために行動してるような有態です。そして、ここで、一つの予感がまたもや現実になりました。 ...続きを見る

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2006/08/03 14:44
たまたま思い出した昔のこと
たまたま思い出した昔のこと 『太陽と鉄』の一節にこんなものがありました。それを読んでいて幾つかのことを思い出しました。 ...続きを見る

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2006/07/26 11:30
自分自身の言語観
自分自身の言語観 非常に傲慢ながら、このところ、僕は自分の言語観に対して自信を持ちつつあります。自信や確信はともすれば頭の働きを鈍らせるものになりかねないのですが、それでもなお、結構いい線行ってるんじゃないかなって思ってます。 ...続きを見る

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2006/07/25 10:02
『風の谷のナウシカ』と『豊穣の海』
『風の谷のナウシカ』と『豊穣の海』 タイトルに深い意味はありませんが、漫画版の『風の谷のナウシカ』を読んでいて、『豊穣の海』を連想したので、並べてみました。しかし、この両者の間に関連性を見いだしたとしても、あながち間違いではないように思います。 ...続きを見る

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2006/07/16 16:17
天才
天才 僕は「天才」という言葉に滅法弱いんです。それは、僕自身にはいかなる天才性も無いことをよく理解してるからで、それだけに、天才的な仕事を成し遂げている天才達に対しての憧れと尊敬は、かなり強く抱いています。 ...続きを見る

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2006/07/14 22:10
つまらなかった本
つまらなかった本 本を読んでると、つまらないものにも出会います。幾つか挙げてみます。 ...続きを見る

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2006/07/13 00:08
ゲーテ格言集
ゲーテ格言集 どうもこの手の箴言、格言に弱くなってきました。気になったものに付箋を貼ってたら、付箋だらけになってしまいました。この『ゲーテ格言集』の中で、特に気に入ったものを引用します。 ...続きを見る

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2006/07/12 03:30
「学生のレポート」と「積読」
「学生のレポート」と「積読」 僕はTAをしているので、学生のレポートを見る機会がそれなりにあります。内容に関しては、守秘義務があるために言えませんが、それらを見て思ったことを書き綴ります。 ...続きを見る

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2006/07/11 21:23
読書の意味
読書の意味 前に、茂木健一郎さんとクオリアについて細々としたことを書きました。しかし、一冊も著書を読んでおらず、幾つかの対談記事に目を通し、TV番組での台詞を聞いただけの状態だったので、ちゃんと読みました。 ...続きを見る

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2006/07/07 08:01
お金と文化
お金と文化 このところ読んだ本で、三島由紀夫が面白いことを言ってました。僕もなるほどと思ったので少し扱います。ちなみに、対談集の中での発言です。 ...続きを見る

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2006/07/06 02:21
クリティカルな質問
クリティカルな質問 クリティカルって単語はRPG的だから好きではないんですけど使います。ここでのニュアンスは、「その人の本性を顕わにするような質問」ってなところです。 ...続きを見る

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2006/07/03 22:40
エンド
これで終わりです。しかし、RPGの類はその後が用意されています。それらのようなものをここに書きます。 ...続きを見る

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2006/06/30 07:04
ボスかつスタッフの紹介
これまでの「ゲーム」の記事で僕が表現したかったのは、関心のあったものが無関心になるまでの過程です。それをダンジョン仕立てにしてみました。本は中ボスのようなものを意識してます。ここで、これまで扱った本を並べます。 ...続きを見る

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2006/06/30 06:51
考え方
僕が一貫して残そうとしているのは、「考え方」です。僕は、僕の脳内での神経細胞達の声を、できるだけ忠実に言葉にしたいと思います。こう言うと、「どこのポエムだよ?」って感じなんですけど、そうなんだから仕方ないんです。 ...続きを見る

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2006/06/27 06:25
オリジナリティ
白洲次郎さんの文章を読んでいると、何か他人には思えないような気がしてなりません。どういうわけか、このところ、そういう人物を見つけることが多くあります。 ...続きを見る

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2006/06/23 22:58
大事なこと(短いよ)
長いのを書いた後だから短いのを書きます。 ...続きを見る

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2006/06/23 03:49
片手落ち、そして悪徳の雑談(長いよ)
大分前に、言行不一致のことを書きました。今日、年長と方々と話をして聞いてみると、どうもこれは世の中の至る所にあるのだと教えられました。昔の人は賢いもので、片手落ちなんてピリっと味のある表現を作り出しましたが、これは別に腕に障害を負った人を非難するためのものではなくて、「せっかく両手があるんだから使おうぜ、でも使えないんじゃなぁ、フフン」とか「あーあ、これじゃ使い物にならないからさっさと片手を落とした方が楽になれるんじゃないの?」ってところでしょうか。 ...続きを見る

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2006/06/23 01:26
科学と衒学、そしてゲーム
僕は物理学が科学と言われれば納得します。しかし、言語学や人文科学全般が科学かと言われたら、それには反対します(つまり、そう思っていた時期もあったということ)。そこに科学であろうとする意図があるのは間違いありませんが、やっぱり科学だとは思えません。 ...続きを見る

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2006/06/21 00:57
ゲームと称賛
また少しゲーマー心理を少し分析してみようと思います。 ...続きを見る

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2006/06/17 01:39
文藝春秋7月号とゲーム
僕は文藝春秋と波長が合うらしく、毎月この社名を冠した雑誌を読んでは新しい知識を得ています。しかし、年齢にはそぐわないと見做されるのか、「辛気臭いね」と言われることも多くあります。そんな雑誌の今月号について書きます。 ...続きを見る

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2006/06/16 20:05
ギリシア名言&書評
前に、こういうことをやっていると本を紹介してくれる人がいてありがたいと書きました。このところの膨大な暇を利用して、紹介して頂いたものをまた1冊読むことができました。 ...続きを見る

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2006/06/16 00:26
似た人
先月号(6月号)の文藝春秋での対談記事の中でこんな一節を見かけました。 ...続きを見る

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2006/06/15 00:47
光クラブ事件
アマゾンは便利です。書店で買うのもいいですが、既に評価の確立している本だったらここで買ったほうが手軽です。品揃えも良く、頻繁に利用してます。どのくらいかというと、どんなにゲームをやってるときでも、書籍代の方がそれを常に上回っていたくらいです。 ...続きを見る

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2006/06/13 03:40
今日も色々思うこと
このブログを今のペースで更新するのは7月末までです(もしくはもう少し前)。こうして好き放題自分の考えることを書いて、公開できるのは今だけですから、かなり楽しんでいます。 ...続きを見る

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2006/06/12 05:34
開発の話
以前、技術者の話(http://liquidmetal.at.webry.info/200606/article_5.html)ということを少し書きました。あれには続きがあるので、それを書いておきます。 ...続きを見る

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2006/06/11 01:53
勝負について
世の中には色々な勝負があります。勝ちとか負けとか厳密な定義はさておき、勝負という概念が人間にはあるようで、様々な物事の中にそれを見出しています(動物にも似たようなものがあるかも)。恐らく、格ゲーも勝負事です。 ...続きを見る

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2006/06/09 22:26
墜落遺体&少しアナウンス
誰も気付いてないかもしれませんが、「掲示板」代わりの記事を設置してあります。アナウンスはそれだけです。CGIを自前で設置するとデザインの統一が取れないためにああしてます。 ...続きを見る

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2006/06/06 03:56
技術者の話
父親は僕とは正反対に、根っからの理系で、技術者をやっています。その影響で、僕も始めは理系を志望していました。しかし、理数系科目に興味を持つことができず、受験直前に文転したのです。それが、最近は技術開発力の素晴らしさが分かってきて、話を聞くようにしています。今日も少し聞いてみました。 ...続きを見る

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2006/06/04 02:25
またたとえ話
色々書いてきたわけですが、僕のゲームに対しての後悔というのは、この何年か、できるだけ世界を広げるようにしてきて、もっと世の中には面白くて価値があることがいくらでもあると遅まきながら知ったゆえのものです。「よりによって、どうしてまた一番ダメなものに手を出してしまったんだろう」ということです。自分の選択眼のなさに呆れています。 ...続きを見る

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2006/06/03 17:20
ゲーマーの直面する問題
結局、僕は実質的に2年遅れながら就職活動をしました(モラトリアム院進学のため)。このことについて少し書きます。きっと、今学部3年でこれから就職活動という人もいますよね。 ...続きを見る

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2006/06/02 09:22
趣味、ゲーム
一般的には、趣味の中にゲームがあるという感じですよね。僕もそう思います。ゲームと趣味がらみのことはよく問題になるので少しまとめてみます。 ...続きを見る

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2006/05/30 07:04

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