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zoom RSS テーマ「エッセイ」のブログ記事

みんなの「エッセイ」ブログ

タイトル 日 時
ブログになりま〜す☆ /(^o^)\ (最初に「続き」もご覧下さい)
ブログが完成しました。よろしくお願いします。修士の生活ぶり、就職活動の思い出、昆虫食を初めとした食についての雑多なエッセイなど、僕の関心のままに更新していきます。 ...続きを見る

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2007/03/31 23:59
カテゴリー分け
カテゴリー分け ネットでとても面白い(色々な意味で)動画を見つけました。まず、これをご覧になってみてください。 ...続きを見る

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2007/01/27 05:24
背反
背反 読書感想文ばかり続けて恐縮です。しかし、研究に関係ない本を気兼ね無く読めるというのは爽快で、ついつい何か書きたくなってしまうのです。 ...続きを見る

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2007/01/17 05:30
バランス
バランス ちょっと変わったタイトルの本が紹介されているのを見つけたので、購入して親に与えました。 ...続きを見る

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2007/01/17 01:00
形式に笑う者、泣く者
形式に笑う者、泣く者 無事に修士論文を提出することができました。ついでに、締切直前の阿鼻叫喚も観察してきました。 ...続きを見る

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2007/01/16 17:01
星の王子さまブーム
星の王子さまブーム なんでもブームとして勝手に取り上げるのはどうかと思いますが、こと『星の王子さま』に関しては僕はそれなりに発言しても良いだけの土台があるでしょうから、ちょっと書いておきます。 ...続きを見る

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2006/12/19 00:06
愚痴
ちょっとばかし愚痴です。こういうところに書いてる人間の本性が現れるのでしょうか。 ...続きを見る

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2006/12/18 23:36
タガメドリンク
タガメドリンク ちょうどタガメの香りそのものを感じる飲み物に出会いましたので紹介します。 ...続きを見る

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2006/12/16 22:45
邪気眼
このところ、「邪気眼」という言葉が流行っています(類義語に「エターナルフォースブリザード」など)。まずは元のコピペを読んでみてください。 ...続きを見る

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2006/12/03 06:33
いじめ自殺やら
『朝まで生テレビ』を見てたら丁度いじめ自殺に関して議論していました。 ...続きを見る

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2006/11/25 08:19
関心事について幾つか
関心事について幾つか まとまって言いたいことがあるわけでもないので適当に並べます。 ...続きを見る

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2006/11/22 09:18
映画の感想
映画の感想 『父親たちの星条旗』という映画を見ました。簡単に感想を述べつつ、関連することを書いてみます。 ...続きを見る

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2006/11/09 08:06
ライブに情報発信
時にはライブなことも良かろうと思います。11月7日にかの鈴木孝夫大先生(むしろ教祖)とお会いし、インフォーマルな話を伺うことができたので、このことについて書きます。受験生の方などの参考になれば幸いです。 ...続きを見る

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2006/11/07 23:22
充実した新書
充実した新書 僕も人並みには新書に興味を持っているので、新書特集や新書コーナーには欠かさず目を通しています。しかし、どちらかといえばハズレの方が多いので、あまりここでは扱えずにいました。そんな中、とても充実したものを見つけたので紹介します。 ...続きを見る

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2006/10/24 21:23
脳味噌大丈夫?
脳味噌大丈夫? 朝日新聞の社説が大変なことになっていたようです。こういうことをやりたいなら、勝手に童話でも作ってろと思います。 ...続きを見る

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2006/10/19 21:13
今になって見えたもの
高校生を教えている関係で、「国語便覧」を見る機会がありました。それに対しての不平不満を書きます。 ...続きを見る

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2006/10/18 13:33
昆虫とエロティシズム
昆虫とエロティシズム 新鮮な旬のものを手早く調理して食べることは素晴らしい味覚体験の一つです。その一貫として、今回は河原に出かけてトノサマバッタを食べてきました。 ...続きを見る

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2006/10/15 08:45
自殺する人
このところ、自殺に関連するニュースが続きました。 ...続きを見る

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2006/10/14 07:54
誰が得するのさ?
誰が得するのさ? 通称、「ケツ毛バーガー事件」と「14歳の母」について。そして、書きながら連想したことを適当に並べて立ててみます。 ...続きを見る

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2006/10/12 06:46
踏まえるべきもの
踏まえるべきもの 「オカルティズムに関心を持つ者ならばエリファス・レヴィの『高等魔術』を踏まえているのは必然である」と、ある本で目にしました。僕はこの本を知りませんが、こういう常識みたいなものは至るところにあります。 ...続きを見る

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2006/10/11 23:39
動画&本の紹介
動画&本の紹介 ここで何度となく紹介している坂井三郎さんのインタビュー映像と、読みながら特に何のコメントもしていなかった本を紹介します。 ...続きを見る

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2006/10/10 23:34
剥いてやれ
剥いてやれ 紀伊国屋の書評空間で見つけた本を読みました。 ...続きを見る

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2006/10/05 23:12
読書と数字
専門書や論文の類を除いて、人は一生の内にどれだけ本を読むのでしょうか。 ...続きを見る

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2006/10/05 05:01
江戸時代の感性
江戸時代の感性 こんな絵を見つけました(やや成人向けの表現を含みます)。 ...続きを見る

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2006/10/05 00:39
一人の領域
一人の領域 この頃、リクルートが出しているフリーペーパー『R25』を毎週楽しく読んでいます。フリーである以上、金を取るものに優らなければならないという当たり前のことが実践されているあたり、流石です。 ...続きを見る

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2006/09/29 22:39
「臭い」と「香り」&昆虫ニュース
「臭い」と「香り」&昆虫ニュース 北海道土産としてはメジャーになりつつある、トドカレーを食べる機会を得ました。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/09/29 03:06
連続性
連続性 ある現象を分離独立したものと捉えるか、連続したものとして捉えるかでは、かなり事情が異なってきます。例えば、言葉などは最たるもので、古典語と現代語のように厳然と区別するのか、両者を連続したものとして見做すのかということがしばしば問題になります。 ...続きを見る

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2006/09/28 04:44
テレビ番組比較
テレビ番組の中には似たような型のものがよくあります。恐らく、その型を使えば大きく外さないで済むという事情からでしょうか。ちょっと比較してみます。 ...続きを見る

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2006/09/27 13:48
天然と養殖
天然と養殖 今年も、天然鮎を食べる機会に恵まれました(那珂川水系)。 ...続きを見る

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2006/09/24 21:11
読んではいけない本?
読んではいけない本? 僕が愛してやまない『マルドロールの歌』の別の訳を手に入れました。簡単に批評してみます。 ...続きを見る

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2006/09/23 06:57
ズームマクロ追究
ズームマクロ追究 引き続きズームマクロを追究していました。撮った側から確認できるのが、この手のデジカメの素晴らしい長所です。おかげで、普通にカメラを使うのでは上達に何年もかかるところをスッ飛ばせます。 ...続きを見る

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2006/09/18 23:27
旬の味
旬の味 夏から初秋にかけては、虫が旬です。旬のものを食べるのは、四季が明瞭な国に生まれたゆえに享受できる幸せだと思います。 ...続きを見る

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2006/09/17 01:46
取り残されるか否か
取り残されるか否か この蜂の画像を使いたいがために書きます。大体、どれもこれもこういう動機しかない文章ばかりなので問題ないでしょう。 ...続きを見る

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2006/09/17 00:46
料理に挑戦!
料理に挑戦! 色々と食べている割には、僕は料理をほとんどしたことがありません。少しはありますけど、テレビを見ていて気になったものを試してみたことがあるくらいです。こんな有様では、これから先に一人暮らしをすることなど不可能だと思い、料理に挑戦してみました。 ...続きを見る

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2006/09/12 17:41
欲望あれこれ
こんなニュースがありました。海外を見回すと、奇矯なニュースがあるものです。 ...続きを見る

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2006/09/09 23:43
料理三種の比較
料理三種の比較 郷土料理、懐石料理、家庭料理の三種を立て続けに食べました。この用語法、この順番での並べ方が正しいかはさておき、色々なことを考えるきっかけになりました。 ...続きを見る

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2006/09/09 03:37
表現してみよう
表現してみよう 様々な教育者の方々と話していて思ったことを書きます。 ...続きを見る

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2006/09/04 23:15
テレビのあり方について思うこと
こんな記事を見かけました。テレビについては言うべきことが色々あるので、コメントする形で少し書いてみようと思います。 ...続きを見る

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2006/09/01 21:10
大袈裟なアニメ
大袈裟なアニメ 機会があって、『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメを見ました。とても面白かったので、ここから思ったことを書き並べてみます。 ...続きを見る

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2006/08/31 22:53
“correctness”のあり方
“correctness”のあり方 本屋を徘徊していたところ、面白そうな本を見つけました。こんなタイトルのものにホイホイと飛びつく自分に呆れますけど、著者である竹内さんの連載を毎週楽しんでいる僕としては、買わずにはいられなかったのです。 ...続きを見る

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2006/08/29 02:18
エネルギーの燃焼
エネルギーの燃焼 8月19日にMXTVでこんな番組をやっていました。この番組と、関連することについて簡単に書きます。 ...続きを見る

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2006/08/28 00:26
人が行き着く先
妄想したことを軽く書きます。 ...続きを見る

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2006/08/25 18:43
06年 芥川賞雑感
人並みくらいには文学に興味があるので、伊藤たかみさんの『八月の路上に捨てる』を読みました。発表されているということは、あらゆる批判を引き受ける用意があるということでしょうから、一人の文学被れの少年として、批判を試みます。 ...続きを見る

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2006/08/24 21:41
学校教育の嘘
学校教育の嘘 虫を食べる会に際して、ちょっと変わった問答を行いました。そこから、いくらかのことを述べてみます。 ...続きを見る

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2006/08/24 20:43
理解と表現
理解と表現 この頃、昆虫を食べることが多くあります。「ある」のではなく、「作っている」のが実状ですが、自信を持って「昆虫食」及び「食」を語るために必要なだけの教養は、既に備えつつあると思います。 ...続きを見る

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2006/08/24 18:35
具体的な辞典
具体的な辞典 辞書嫌いの僕にも、好きな辞書があります。「広辞苑にはこう書いてある」なんて物言いは大嫌いでも、これから紹介する辞典を引用して語るのは大好きです。 ...続きを見る

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2006/08/21 22:04
具体的な人
先日の亀田騒動以来、「談志・陳平の言いたい放題」(土曜午前11時〜12時)を楽しく見ています。 ...続きを見る

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2006/08/20 02:57
証拠より論
証拠より論 こんな本を読みました。なぜなら、色々な人に、「アンタの価値観は戦前どころか明治以前だ」と言われるからです。それを望んでいますから、このように言われるたびに嬉しく思います。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2006/08/18 02:06
襁褓(むつき)
なんとなく繰り広げた妄想について書きます。 ...続きを見る

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2006/08/17 04:07
教育に要らないもの
どっかで話してて書き忘れたことを、たまたま思い出したので書き残しておきます。 ...続きを見る

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2006/08/13 02:53
和食について話したこと
法事の関係で、初めて会った親戚と色々な話をしました。デパートの食品部門を長く担当していたらしく、僕にとって新鮮かつ刺激的なことを教えてもらえました。その中で、ちょこっと話したことをまとめてみます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/08/12 22:01
毒と人間文化
先日、昆虫採集に出かけた際、毒についての興味深い話を聞きました。それは、徐々に毒を身体に取り込むことで、種としての人間は、毒に対しての耐性を増し、環境により適応していくということです。つまり、毒は人間が生物として完成するために必要であるということもであります。 ...続きを見る

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2006/08/11 17:21
硫黄島&歴史&靖国神社
8月7日のNHKスペシャルで、硫黄島特集をやってました。僕は、この硫黄島に対して並々ならぬ思い入れを持っていて、以前も、このことについて書評を交えた記事を書きました。僕からすると、今の日本が存在してることを考える上で、硫黄島は最も無視できない存在に思えるのです。 ...続きを見る

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2006/08/07 23:48
購入すべき映像作品
「解剖台」と言ったら、コレですよね。コレ…… ...続きを見る

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2006/08/06 00:16
マルドロールから思ったこと
全てが偽装で成り立っているとしたならば、その根源にあるのは、恐らく、人類がまだ見ぬ重力子なんでしょうね。これこそが、きっと、宇宙の起源なんでしょう。つまり、他の全ての存在と同様に、僕自身も、重力子が偽装するために選んだ服の一種ということか。 ...続きを見る

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2006/08/05 23:12
唯一無二の親友、イジドール・デュキャッス君
2ヶ月くらい前、僕は、『マルドロールの歌』という一冊の本に出会いましたが、その時は、1ページ目を開くやいなや、あまりの毒素にやられてしまいました。しかし、著者のロートレアモン伯爵の肖像や経歴は、まさに、自分と極めて同等なものでしたし、何より、彼が24歳でこれを残して死んだという事実は、僕を捉えて離さなかったのです。 ...続きを見る

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2006/08/05 21:30
覗きの本質
寺山修司と関連させて、「覗き」について書いてみます。前にも、「自分にはスコプトフィリア的傾向があるやもしれぬ」って書きましたしね。 ...続きを見る

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2006/08/05 13:04
一先人の挑戦と失敗
僕の口癖になりつつある言葉に、「他人とは思えない」があります。白洲次郎さんのときにも書きましたが、明確に実感するんですよ。僕は、デジャビュというものの存在を信じます。これを最も端的に感じるのは発言からで、そこから経歴を紐解いてみたり、時には、蔵書を覗いたりすると、その感覚が、更に強固になります。 ...続きを見る

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2006/08/05 10:58
脳みそを休める方法
この1〜2ヶ月間は、頭の中で色々なことが起こりすぎて大変なことになっていました。実際、他人からは、「また倒れるんじゃないの?」と心配してもらうこともしばしばで、止めて休ませるためにはどうしたらいいかと考えていたのです。 ...続きを見る

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2006/08/04 22:07
今、好きな言葉
長くて重いのばかり続いたし、短くて軽いのを書いておきます。お題は、「好きな言葉」。 ...続きを見る

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2006/08/04 11:16
「嫌いな言葉」を一つ、短めに……
ちょうどいいタイミングで、僕が嫌いな言葉を思い出しました。「客観」って奴ですよ。学問研究においては多用されるし、この言葉に何か美徳めいたものがあるらしいんですが、全くクソつまらないと思います。こんな言葉を連呼されたら、「我慢できないッ!ビクビクンッ!」って心の中で叫んでしまいます(大げさか)。 ...続きを見る

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2006/08/03 23:22
僕の脳に言わせるならば……
頭に思い浮かんだことが色々と溜まってきたので、ここらで排泄します。それにしても、こんなに汚い僕の便所を覗きに来る人がよくもまあいるもんですよ。考えてみると面白いね。人間って、みんな、コプロラグニアなんでしょうか? ...続きを見る

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2006/08/03 18:07
蘇生するもの
このところ、僕の中で、ある種の予感が凶暴に踊り狂っています。もはや、その予感に僕自身が制御されて、その予感を確認するために行動してるような有態です。そして、ここで、一つの予感がまたもや現実になりました。 ...続きを見る

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2006/08/03 14:44
合成による爆発、そして破壊
この頃、僕にとって、「思考」とは、敢えてあいまいに言えば、「爆発するもの」であり「爆発せられるべきもの」なんです。そこで、試みに、「爆発」という単語の湯船に身を委ねます。 ...続きを見る

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2006/08/03 12:21
雑多な結合体
他のところで書いたものと、気になったニュースとを強引に結合せしめてみます。 ...続きを見る

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2006/07/30 14:53
「食」と僕なりの具体例
何気なく用いている単語の中の一つに、「食」があります。けれども、世の中で、この語が極めて曖昧に、それも、“ambiguous”のみならず、“vague”に用いられているのが僕にとっては気がかりです。というより、こういう曖昧さは許し難くさえあります。 ...続きを見る

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2006/07/30 13:27
小説の存在意義
たまたま閃いたので書いておきます。多分、既に誰かが書いてるんでしょうけど、僕自身が考えたことを、特に誰の助けを借りるわけでもなしに述べてみたら、そこには何がしかの意義があるのではないかと思うゆえです。 ...続きを見る

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2006/07/29 10:27
世の中の本質
僕にとって、嫌いな言葉の1位であり、なおかつ、好きで多用する言葉の1位でもある「本質」について、簡単に書いてみます。理由は特にありませんけど、書きたくなったのです。 ...続きを見る

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2006/07/28 09:58
ジャーナリズム(追記更新あり)
この前に、TBSの印象操作、サブリミナル的手法について書きました。僕はああいう他人を舐めきった態度が大嫌いで(時々僕自身もそう言いつつ他人に対してその態度を取るんですが)、珍しいくらいに怒っていました。そしたら、7月26日の夕刊フジのトップで扱われていて安心しました。 ...続きを見る

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2006/07/27 00:12
たまたま思い出した昔のこと
『太陽と鉄』の一節にこんなものがありました。それを読んでいて幾つかのことを思い出しました。 ...続きを見る

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2006/07/26 11:30
自分自身の言語観
非常に傲慢ながら、このところ、僕は自分の言語観に対して自信を持ちつつあります。自信や確信はともすれば頭の働きを鈍らせるものになりかねないのですが、それでもなお、結構いい線行ってるんじゃないかなって思ってます。 ...続きを見る

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2006/07/25 10:02
たまたま見つけた人
こういう人っているんですね。僕は絵がよく分からないから、直接見てもどれだけ感動できるか分かりかねるんですけど、タイトルや説明文を見ると惹かれます。 ...続きを見る

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2006/07/23 09:44
修士論文の意義
どんな風に捉えて、どんな風に進めているか書いておこうと思います。 ...続きを見る

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2006/07/22 07:59
映画について
僕はとことん映画を観ない人間でして、つい最近まで映画については全く語れなかったのですが、少しは語れる下地ができてきました。下地ということは、これから先にいかようにでも変化するということですから、今思っていることを適当に並べます。活字観だったら、今後もまず変わらないと確信できるだけに、対照的です。 ...続きを見る

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2006/07/16 18:27
『風の谷のナウシカ』と『豊穣の海』
タイトルに深い意味はありませんが、漫画版の『風の谷のナウシカ』を読んでいて、『豊穣の海』を連想したので、並べてみました。しかし、この両者の間に関連性を見いだしたとしても、あながち間違いではないように思います。 ...続きを見る

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2006/07/16 16:17
天才
僕は「天才」という言葉に滅法弱いんです。それは、僕自身にはいかなる天才性も無いことをよく理解してるからで、それだけに、天才的な仕事を成し遂げている天才達に対しての憧れと尊敬は、かなり強く抱いています。 ...続きを見る

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2006/07/14 22:10
学、論、研究、考察
このところ、何にでも「学」と付ける風潮があるように思えます。例えば、「失敗学」などはその典型で、大真面目に取り組んでいる人もいるようです。また、昔からあるものだと、「女性学」あたりもそうでしょうか。 ...続きを見る

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2006/07/14 08:58
つまらなかった本
本を読んでると、つまらないものにも出会います。幾つか挙げてみます。 ...続きを見る

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2006/07/13 00:08
ゲーテ格言集
どうもこの手の箴言、格言に弱くなってきました。気になったものに付箋を貼ってたら、付箋だらけになってしまいました。この『ゲーテ格言集』の中で、特に気に入ったものを引用します。 ...続きを見る

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2006/07/12 03:30
仮想と現実
仮想は現実の一部です。英語の“virtual”も、「仮想の」よりも「実質的な」とか「現実的な」と訳した方が適切だったりします。そんな「仮想」ですが、現実を上手く反映しつつ、そこから上手く逸脱すると、物凄く魅力的な教師にもなりうるのです。 ...続きを見る

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2006/07/11 22:12
「学生のレポート」と「積読」
僕はTAをしているので、学生のレポートを見る機会がそれなりにあります。内容に関しては、守秘義務があるために言えませんが、それらを見て思ったことを書き綴ります。 ...続きを見る

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2006/07/11 21:23
「森鴎外」と「日本の良さ」
僕は雅文体で書かれた森鴎外の作品が好きで、特に、ドイツ三部作は昔から愛読しています。と言いつつ、実は、『文づかひ』は読んだことがなかったので、これを読むために鴎外全集を開いたところ、『大発見』と題されたエッセイを見つけました。 ...続きを見る

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2006/07/09 03:05
読書の意味
前に、茂木健一郎さんとクオリアについて細々としたことを書きました。しかし、一冊も著書を読んでおらず、幾つかの対談記事に目を通し、TV番組での台詞を聞いただけの状態だったので、ちゃんと読みました。 ...続きを見る

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2006/07/07 08:01
OB訪問
OB訪問について少し書いておきます。 ...続きを見る

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2006/07/06 23:04
お金と文化
このところ読んだ本で、三島由紀夫が面白いことを言ってました。僕もなるほどと思ったので少し扱います。ちなみに、対談集の中での発言です。 ...続きを見る

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2006/07/06 02:21
自己分析
「就職活動においては自己分析が最も大事」と言われているのをよく見かけます。これについても少し書いておきます。 ...続きを見る

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2006/07/05 20:36
修士論文の進め方
どんなもんか簡単に書いておきます。卒論と違ってなかなか面倒なんですよ。 ...続きを見る

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2006/07/05 00:11
コミュニケーション能力
これほど世の中の学生を悩ませる単語も無いと思います。でも、考えてみたら案外シンプルなものなんです。僕の思うところを書いておきます。 ...続きを見る

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2006/07/04 06:25
言葉の使い方
このところ、ちょっと思ったことがあったので書いておきます。前にも書いたかもしれませんけど、書いておきます。 ...続きを見る

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2006/07/03 00:45
大学院に進学予定の方へ
多分、この時期は、希望の就職先に行くことができずに、大学院進学からのリベンジを狙うかどうか考える人も出てくるんじゃないでしょうか。少しこれについて書きます。 ...続きを見る

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2006/07/02 03:18
面接の思い出1 自信について
僕の場合、面接まで受けた企業は10社程度で(うち、内定1、選考辞退2)、標準よりもやや少ないくらいでしょう。今回は、面接と自信について少し書いてみます。 ...続きを見る

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2006/07/01 19:04
胎児
最初に断っておきます。この記事は、胎児及び女性の他、特定の人物など貶す意図で書いたものではありません。また、僕は無宗教であり、この記事は、特定の宗教との関係に立った上でのものでもありません。なお、ショックを催しうる画像を含むサイトへのリンクがあるため、心身の安静を必要とされる方の閲覧はご遠慮願います(画像への直リンクはありませんが、英語のサイトへのリンクがあります)。 ...続きを見る

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2006/06/29 06:26
幼児
幼児ってのは凄い存在です。僕は、いつでも、感性だけは彼らのようでありたいと思っています。肉体はもう変えられなくても(微細には変わるかも)、脳みそは変えられるといいますし、自分の脳みそを、幼児が粘土遊びでもするように、思い通りの形へと作り変えてやりたいと思います。 ...続きを見る

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2006/06/28 00:39
考え方
僕が一貫して残そうとしているのは、「考え方」です。僕は、僕の脳内での神経細胞達の声を、できるだけ忠実に言葉にしたいと思います。こう言うと、「どこのポエムだよ?」って感じなんですけど、そうなんだから仕方ないんです。 ...続きを見る

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2006/06/27 06:25
僕の感覚
僕のモットーは、「無気力」、「無関心」、「無感動」です(語呂の問題で、「無気力」、「無感動」、「無関心」と並べることも)。どんなときでも、常に一端引いてみようということです。そうすると、感覚に対して素直になれるんですよ。敢えて表現すると、「全力で関心を持って感動した後に、そこから一端離れる」ってことです。 ...続きを見る

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2006/06/26 22:33
思考回路
なんとなく頭にこの「思考回路」という単語が浮かんだので考えてみます。僕にとっては、こういうことが楽しい遊びなのです。 ...続きを見る

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2006/06/26 01:42
僕の一日
今の僕が一日どんな風に行動して、何を考えたのか書き残そうと思います。こういうものがあると、何年か先にとても愉快な思いができますから。 ...続きを見る

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2006/06/25 21:31
英語とゲーム
このところ、僕が自信を持って話せることも減ってきました。話せるといえば、言葉全般や日本語については書きましたが、英語については書いてないので、書いておきます。 ...続きを見る

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2006/06/25 05:32
爽快感とゲーム
実は読み終わらないうちから白洲次郎のことを扱っていました。といっても、テレビ放送はちゃんと見てますし、エッセンスを掴んだ上でです。で、それが読み終わりました(6月23日午前3時半)。 ...続きを見る

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2006/06/25 04:01
母親とゲーム
祖父と父親のことは書きましたから、母親をテーマに何か書こうと思います。 ...続きを見る

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2006/06/24 00:44
オリジナリティ
白洲次郎さんの文章を読んでいると、何か他人には思えないような気がしてなりません。どういうわけか、このところ、そういう人物を見つけることが多くあります。 ...続きを見る

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2006/06/23 22:58
片手落ち、そして悪徳の雑談(長いよ)
大分前に、言行不一致のことを書きました。今日、年長と方々と話をして聞いてみると、どうもこれは世の中の至る所にあるのだと教えられました。昔の人は賢いもので、片手落ちなんてピリっと味のある表現を作り出しましたが、これは別に腕に障害を負った人を非難するためのものではなくて、「せっかく両手があるんだから使おうぜ、でも使えないんじゃなぁ、フフン」とか「あーあ、これじゃ使い物にならないからさっさと片手を落とした方が楽になれるんじゃないの?」ってところでしょうか。 ...続きを見る

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2006/06/23 01:26
表記のミスとゲームのミス、そして命名
英語の教科書あたりに必ず出てくる例文に、“To err is human.”があります。元はラテン語の、“Errare humanum est.”です。訳したら、「誤ることは人間的だ」あたりでしょうか。福澤諭吉はこれを「過つは人の常」と訳してて、さすが凄いなと驚いたのを記憶しています。「過ち」は散々語ったので、「誤り」について書きます。 ...続きを見る

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2006/06/22 17:50
ゲームと言葉、それらのマジック
不思議で面白いものがあります。矛盾も巧妙に偽装したらマジックになります。軽い話題でも一つ書きます。 ...続きを見る

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2006/06/21 01:32
ゲーム&脳のニュース
恒例のニュース紹介です。ゲームとは直接関係がなくても、僕の興味関心の赴くままに取り上げます。 ...続きを見る

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2006/06/19 00:11
ゲームニュース(プロゲーマー)
ゲームに関してのニュースを紹介します。 ...続きを見る

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2006/06/14 00:20
ゲームについての回想
格ゲーを止めると言いやすいことがあります。特に、大会への取り組み方などはその代表で、そのゲームの一員として大っぴらに言うと角が立って仕方ないのです(こうやって今の形でやっててもそうなりますからね)。 ...続きを見る

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2006/06/14 00:16
魔術&ゲーマー用語(「引退」に追記)
いつもとは打って変わって、思ったことを並べてみます。 ...続きを見る

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2006/06/10 04:58

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